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【2025年最新版】横浜の絶景ドライブスポット10選|カーリース・EVユーザーにもおすすめ

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  1. 🚗 「横浜の魅力を車で巡る、贅沢な都市型ドライブ体験」
  2. 🚗 横浜の絶景ドライブスポット10選【2025年最新版】
    1. ①横浜・八景島シーパラダイス|海・生きもの・遊園地が全部そろった“島まるごとレジャー”!
    2. ②横浜港大さん橋国際客船ターミナル|海と建築美を味わう“港の絶景ステージ”
    3. ③ 🐾 よこはま動物園ズーラシア|世界旅行気分で動物と出会える“超広大”テーマ型動物園!
    4. ④ 🌹 横浜イングリッシュガーデン|2,200品種のバラに包まれる“英国風”癒しの庭園
    5. ⑤ 🍁 三溪園|重要文化財と四季の花が織りなす“横浜の隠れ名勝”
    6. ⑥ 🌊 港の見える丘公園|バラと西洋館、そして横浜港を一望できる“絶景&文化”の名所
    7. ⑦🧱 横浜赤レンガ倉庫|歴史×アート×グルメが融合する“港のランドマーク”
    8. ⑧ 🍜 カップヌードルミュージアム 横浜|“世界にひとつ”のヌードル体験ができる発明系ミュージアム!
    9. ⑨ 🏙️ 横浜ランドマークタワー スカイガーデン|地上273mから“YOKOHAMA360°”を一望する天空の展望フロア
    10. ⑩🌅 野島公園展望台|富士山・東京湾・八景島まで一望できる“横浜最南端の絶景台”
  3. 📝まとめ|横浜ドライブは“都市型レジャー”の宝庫!
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港町・横浜は、歴史・海・自然・グルメが見事に融合した都市型観光の宝庫。電車や徒歩でも楽しめる街ですが、実は「車だからこそ味わえる横浜の魅力」が数多く存在します。

本記事では、カーリースやEVユーザーにもおすすめの「横浜発・絶景ドライブスポット」を厳選してご紹介。駐車場情報や公式サイトリンクも完備しているので、週末のレジャーや日帰り旅の計画にもぴったりです。

都市の喧騒を離れずに、自然や海、花に癒される——そんな贅沢な時間を、横浜のドライブで体験してみませんか?

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①横浜・八景島シーパラダイス|海・生きもの・遊園地が全部そろった“島まるごとレジャー”!

横浜・八景島シーパラダイス

横浜市金沢区にある八景島は、まるごと1つの海洋レジャー施設。4つの水族館(アクアミュージアム・ふれあいラグーン・ドルフィンファンタジー・うみファーム)に加え、遊園地、ショッピングモール、レストラン、ホテルまで揃っていて、1日では遊びきれないほどのボリューム!

水族館では、イルカやシロイルカのショー、深海生物とのふれあい、自然光が差し込む幻想的な水槽など、見どころが満載。遊園地エリアでは、海を望むジェットコースターや観覧車も楽しめます。

車でのアクセスは、首都高湾岸線「幸浦出口」から約5分。島内には駐車場も完備されていて、ファミリーやグループでのドライブにぴったり。晴れの日はもちろん、雨の日でも屋内施設が充実しているので安心です。

▶公式サイト:横浜・八景島シーパラダイス


②横浜港大さん橋国際客船ターミナル|海と建築美を味わう“港の絶景ステージ”

くじらのせなか横浜港大さん橋国際客船ターミナル

横浜の海の玄関口として130年以上の歴史を持つ大さん橋は、世界中のクルーズ船が寄港する国際客船ターミナル。2002年にリニューアルされた施設は、波やくじらの背中をイメージしたウッドデッキが特徴で、屋上広場「くじらのせなか」からは、みなとみらい・赤レンガ倉庫・ベイブリッジなど横浜の名所を一望できます。

施設内にはカフェやレストラン、イベントホールもあり、観光・休憩・撮影スポットとしても人気。潮風を感じながらのんびり過ごすもよし、夜景を楽しみに訪れるもよし。ドライブで訪れれば、駐車場(有料)からすぐアクセスできるので、デートやフォトスポット巡りにもぴったりです。

▶公式サイト:横浜港大さん橋国際客船ターミナル


③ 🐾 よこはま動物園ズーラシア|世界旅行気分で動物と出会える“超広大”テーマ型動物園!

よこはま動物園ズーラシア

ズーラシアは、ただの動物園じゃありません!「生命の共生・自然との調和」をテーマに、世界の気候帯や地域別にゾーニングされた“地球まるごと体験型”の動物園なんです。アフリカのサバンナ、アジアの熱帯雨林、オセアニアの草原など、歩くだけで海外旅行気分♪

展示方法もユニークで、動物の生息環境をリアルに再現。柵じゃなくて“モート”という溝で仕切られてるから、自然な景観の中で動物たちを観察できるのがポイント。ホッキョクグマの親子やオカピ、インドライオンなど、珍しい動物にも会えるよ!

夏には「ナイトズーラシア」も開催されて、イルミネーションと夜の動物たちの姿が楽しめる特別イベントも。園内は広大なので、歩きやすい靴とちょっとした体力は必須かも!?駐車場は広くてEV充電も対応してるから、ドライブでの訪問も快適です。

▶公式サイト:よこはま動物園ズーラシア


④ 🌹 横浜イングリッシュガーデン|2,200品種のバラに包まれる“英国風”癒しの庭園

横浜イングリッシュガーデン ローズトンネル

横浜駅からほど近く、都会の喧騒を忘れさせてくれる英国風ガーデンがここ。横浜イングリッシュガーデンは、約2,200品種のバラを中心に、四季折々の草花が咲き誇る“花の楽園”です。特に春〜秋にかけては、香り高い四季咲きのバラが園内を彩り、訪れるたびに違う表情を見せてくれます。

入口から続くローズトンネルは圧巻!5月頃には満開のバラがアーチ状に咲き誇り、まるで映画のワンシーン。園内は6つのテーマエリアに分かれていて、色彩や香り、植栽の構成がそれぞれ異なるから、歩くだけで“英国庭園の旅”が楽しめます。

季節ごとのディスプレイも見逃せません。夏は風鈴のトンネル、秋はハロウィン装飾など、花とアートの融合が魅力。園芸講座やハンギングバスケットコンテストなど、学びと体験のイベントも充実しています。

▶公式サイト:横浜イングリッシュガーデン


⑤ 🍁 三溪園|重要文化財と四季の花が織りなす“横浜の隠れ名勝”

三溪園

三溪園は、明治の実業家・原三溪が築いた“文化と自然の融合庭園”。広さ17.5万㎡の敷地に、京都や和歌山など全国から移築された重要文化財が点在し、まるで“歴史のテーマパーク”のような空間です。池に映る三重塔、静寂に包まれた茶室、季節の花々が彩る小道…どこを切り取っても絵になる風景が広がります。

園内は「外苑」と「内苑」に分かれていて、外苑は開放的な池と花のエリア、内苑は文化財建築が集まる静かな空間。春は桜、夏は蓮、秋は紅葉、冬は梅と、四季折々の花が楽しめるのも魅力。特に早朝の「観蓮会」や秋の「聴秋閣」特別公開は、ファン必見のイベントです。

茶屋で一服したり、俳句展や三味線公演など文化イベントに参加したりと、過ごし方は自由自在。撮影スポットも豊富で、和装の前撮りにも人気。歴史好き・建築好き・自然派、どんな人でも“心が整う”場所です。

▶公式サイト:三溪園公式サイト


⑥ 🌊 港の見える丘公園|バラと西洋館、そして横浜港を一望できる“絶景&文化”の名所

港の見える丘公園「イングリッシュローズの庭」

横浜・山手の高台に位置する「港の見える丘公園」は、名前の通り横浜港とベイブリッジを一望できる絶景スポット。でもそれだけじゃないんです!園内には約330種・1,950株のバラが咲き誇る「イングリッシュローズの庭」や「香りの庭」があり、春と秋には“バラの楽園”に変身します。

背景にはイギリス館や山手111番館などの西洋館が並び、まるでヨーロッパの庭園を歩いているような気分に。さらに、大佛次郎記念館や近代文学館など文化施設も充実していて、花×建築×文学が融合した“知的癒し空間”なんです。

歴史的にも興味深く、開港当時は外国人居留地としてイギリス軍・フランス軍が駐屯していた場所。昭和37年に「港が見える丘」の歌とともに開園し、今では横浜観光の定番スポットに。夜景も美しく、デートにもぴったり!

▶公式サイト:港の見える丘公園(横浜市公式)


⑦🧱 横浜赤レンガ倉庫|歴史×アート×グルメが融合する“港のランドマーク”

横浜赤レンガ倉庫

横浜観光といえばここ!「横浜赤レンガ倉庫」は、明治〜大正期に建てられた煉瓦造りの歴史的建造物をリノベーションした、文化・商業複合施設です。1号館はイベントホールやギャラリー、2号館は約50店舗が並ぶショッピング&グルメゾーン。クラフト雑貨から横浜限定スイーツまで、“ここでしか買えない”が満載!

屋外のイベント広場では、春の「ストロベリーフェスティバル」、秋の「オクトーバーフェスト」、冬の「クリスマスマーケット」など、季節ごとの人気イベントが開催され、いつ訪れても新しい発見があります。夜にはライトアップされ、幻想的な赤レンガのシルエットが港の夜景と溶け合う“映えスポット”に。

歴史好きにはたまらない背景も。元は国営の保税倉庫として建てられ、関東大震災や戦後の接収を経て、2002年に現在の形へと生まれ変わりました。ユネスコ文化遺産保全賞も受賞していて、建築的価値も高いんです。

▶公式サイト:横浜赤レンガ倉庫


⑧ 🍜 カップヌードルミュージアム 横浜|“世界にひとつ”のヌードル体験ができる発明系ミュージアム!

カップヌードルミュージアム 横浜

みなとみらいの海沿いにある「カップヌードルミュージアム 横浜」は、インスタントラーメンの歴史と未来を体感できる“食×発明”の体験型ミュージアム。日清食品の創業者・安藤百福の「創造的思考」をテーマに、子どもも大人も楽しめる展示とアトラクションが満載です。

目玉は「マイカップヌードルファクトリー」。自分でカップをデザインして、スープや具材を選んで“世界にひとつだけのカップヌードル”を作れる大人気体験!さらに「チキンラーメンファクトリー」では、粉からこねて“本格手作り”もできちゃいます(要予約)。

館内には、インスタントラーメンの進化をパッケージで表現した「ヒストリーキューブ」や、安藤百福の人生を描いた「百福シアター」、自分が“麺”になって工場を駆け抜ける「カップヌードルパーク」など、ユニークな展示が盛りだくさん。

フードコーナー「NOODLES BAZAAR」では、世界各国の麺料理を少量ずつ食べ比べできる“麺の旅”も楽しめます。限定グッズが揃うミュージアムショップも要チェック!

▶公式サイト:カップヌードルミュージアム 横浜


⑨ 🏙️ 横浜ランドマークタワー スカイガーデン|地上273mから“YOKOHAMA360°”を一望する天空の展望フロア

横浜ランドマークタワー スカイガーデンから見える夜景

みなとみらいのシンボル「横浜ランドマークタワー」の69階にある展望フロア「スカイガーデン」は、地上273mから横浜を360度見渡せる“天空の絶景スポット”。日本最高速のエレベーターで約40秒、あっという間に“空の旅”が始まります!

リニューアルされた館内は「YOKOHAMA360°」をコンセプトに、横浜港・ベイブリッジ・赤レンガ倉庫・コスモワールドの観覧車など、みなとみらいの名所が一望できる贅沢な空間。晴れた日には富士山や東京スカイツリー®まで見えることも!

展示も充実していて、床に投影された「空中散歩マップ」では横浜の歴史や文化を楽しく学べる仕掛けが。さらに「横浜・空の図書室」では、空や横浜に関する本を読みながら絶景を楽しめる“日本一高い図書室”も。

「スカイカフェ」では、横浜ビールやスカイブルーのソフトクリーム「天空」など、眺望と一緒に味わえるメニューが人気。カップルシートや階段状ベンチもあり、夕焼けや夜景をゆったり堪能できます。

▶公式サイト:スカイガーデン|横浜ランドマークタワー


⑩🌅 野島公園展望台|富士山・東京湾・八景島まで一望できる“横浜最南端の絶景台”

野島公園展望台

横浜市金沢区にある「野島公園展望台」は、標高約57mの野島山の頂上に位置する“360度パノラマビュー”の展望スポット。晴れた日には、富士山・房総半島・東京湾・横浜港・八景島シーパラダイスまで一望できる、まさに“空と海の絶景台”です。

展望台は円盤型のユニークな建物で、津波避難場所にも指定されている安心設計。3月末と9月中旬には「ダイヤモンド富士」が見られることもあり、カメラマンにも人気の撮影スポットです。

歴史的にも見どころ満載。江戸時代には金沢八景の一つ「野島夕照」として浮世絵に描かれ、戦時中には戦闘機を格納する掩体壕(えんたいごう)が山の地下に造られたという背景も。展望台のすぐ下にはその壕の入口が残っていて、歴史ロマンも感じられます。

アクセスはシーサイドライン「野島公園駅」から徒歩5分。公園内には旧伊藤博文金沢別邸やキャンプ場、バーベキュー場もあり、自然・歴史・レジャーが揃った“穴場の名所”です。

▶公式サイト:野島公園(横浜市緑の協会)


横浜って、ほんとに“車で巡る価値”がある街なんです。海あり、丘あり、庭園あり、動物園あり…しかもどのスポットも個性が強くて、季節ごとに違う顔を見せてくれるから、何度でも訪れたくなる魅力がぎっしり。

電車や徒歩でも楽しめる街だけど、車で行くと「時間の自由」「荷物のラクさ」「複数スポットのハシゴ」ができて、旅の満足度がグッと上がります。カーリースやEVユーザーにも優しい設備が整ってるのも、今どきの横浜らしいポイント。

今回紹介した10スポットは、どれも“ドライブで行くからこそ楽しめる”場所ばかり。週末のお出かけや記念日のデート、家族との思い出づくりに、ぜひ横浜ドライブを選んでみてくださいね。

さあ、次の目的地はどこにする?ハンドルを握れば、横浜の魅力がもっと近くに感じられるはずです🚗💨

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